タイトルは
私が今まで読んだマンガの一つです。
この
ぼくの地球を守って
は今まで読んだことないよおなマンガでした
私ラストがめっちゃめっちゃめっちゃ感動しましたっ

(;_;)

ストーリーは簡単にゆうと、ある前世の記憶をもつ主人公と同じく前世の記憶をもつ7人が巻き起こすSFストーリーです
ぼくの地球を守って
の愛蔵版は1〜10巻までありまして、
その背表紙には1冊ずつ花が描かれてます

主人公たち7人の前世は全員、花の名前に当てはまるので7人の花がそれぞれ描かれてます
そおゆうちょっとした発見て嬉しいな〜(^^)
ただし7人なわけで、
1、3、7巻は別の花です(o^^o)
1巻の桜は多分、、亜梨子(主人公)が桜が好きぢゃけんかな〜…?
3巻のもみじは、、輪くん(主人公)が小さい頃に母親に輪くんの手はもみじみたいだと言われた記憶が輪くんの前世と共鳴してたから

?
7巻のバラは検討中〜

個人的には2巻のシ=オン→紫苑の花が一番すきぢゃな〜

紫色でコスモスみたい感じの花です
ちょっと古いマンガなので地球とか月とか全部が手書きらしい…
すごっ
このマンガでいっぱいあるけど私が感動した場面の一つに、
輪くんの名前のエピソードがあります!
これは話が完結したあとでちょっとしか触れてないけど、輪くんの輪は輪廻の輪で、つまり長い時を超えて、モク=レンと再び出会うために生まれてきたって感じがめっちゃしますっ


親も輪くんの名前は巡り巡りってまた会えるように、という意味でつけたというエピソードが、、
今も花とゆめで連載中の
ぼくを包む月の光
で輪くんの妹のエピソードに描かれてます!
何かいいなぁ〜
当時このマンガで前世ブームが巻き起こったそうです(°□°;)
作者はマンガ上で前世についてきちんと否定せんといけんなったとゆう事件があったそうです(^_^)v
※ぼくを包む月の光
とは、ぼくの地球を守っての次世代版ですo(^^)o